A8ネットにご登録ありがとうございました

ここから3万円プレゼントキャンペーンの実践編に入って行きたいと思います。


こちらのページも、情報が漏れないように『1週間ごとにページのアドレスを変えています』ので、出来る限りこれを見た今、もしくは今日中に行動してください。


こちらのキャンペーンは1度限りのご案内になってしまいますので、タイミングを逃さないように3万円をゲットしていただけたら嬉しいです。


3万円プレゼントキャンペーンの内容

お金を受け取る仕組みを復習しますと、『企業の顧客になることで、企業が広告費として当てている金額からキャッシュバックを受ける』という仕組みになります。


こういうキャッシュバックを行う企業は本当に沢山あるのですが、先生にご紹介するのは、来店や事前入金などが不要で、物を買わされるリスクのない物にしました。


クレジットカード発行で3万円

単刀直入に言ってしまうと、クレカジットカードの発行をすることで、クレジットカード会社からキャッシュバックを受けて3万円を得よう、という内容になります。


そのため、金融ブラックリストに載っている場合は、カードの発行が出来ずキャッシュバックにつながらないこともありますので、その点はご容赦ください。


カード発行でお金が貰える仕組み

治療院は新規が1人来ると約25,000円になるとお話しましたが、クレジットカードも新規に1枚発行されると、金額は分かりませんが『●●円』になるというデータがあります。


つまり、カード会社に利益が出るような金額であれば、顧客にキャッシュバックしてでもクレジットカードを発行すれば、会社の利益はドンドン上がって行くんです。


発行しても使わなくていい

ただ、クレジットカードを発行したからと言って、使うか使わないかはお客様次第なので、先生も『使わなくちゃいけない』と思う必要はありません。


僕も、この文章を書いている2ヶ月前にカードを3枚発行しましたが、いまだに封も開けていません(1回くらいは何かで使おうかな、とは思っていますが)


クレジットカードで3万円を得るポイント

キャッシュバックを申し込むときに大切なのは、キャッシュバック回数・発行のタイミング・同時発行枚数の3つになりますので、それぞれについて説明しますね。


キャッシュバック回数

過去に発行したことのあるクレジットカードではキャッシュバックを受けられないので、1人につき1回しか、同じクレジットカードでは現金還元されません。


これは言い換えると、ご夫婦や18歳以上のご家族がいる場合なら、人数分のキャッシュバックを受けることができる、という意味にもなります。


カード発行のタイミング

カード発行は、タイミングによってキャッシュバックする金額が大きく異なるため、日頃から金額をチェックしておいて、高くなった時に発行する方法もあります。


有名なクレジットカードに『楽天カード』がありますが、通常は1,000円しかキャッシュバックされませんが、年に数回は8,000円(+楽天ポイント8,000円分)になります。


同時発行枚数

各クレジット会社は、僕たちがクレジットカード発行を依頼すると、審査の一環として『信用情報機関』に僕たちの情報を問い合わせます。


このときに、『他の会社でも同時にカード発行をしている』ということがバレるのですが、一般的には3枚までなら同時発行しても問題ない、と言われています。


実際に僕も、2019年8月に3枚同時発行できました。


4枚以上発行するためには

実体験をお話しできず申し訳ありませんが、クレジットカードを発行した履歴は、信用情報に2~3ヶ月残るそうです。


一般的にはその期間を過ぎれば、先生の信用情報から『クレジットカード発行の履歴』は消えるそうなので、別のカードを発行することで再度キャッシュバックは受けられます。


ただ、あまりに早く別のカードを発行すると、信用情報機関にマークされる可能性はありますので、できれば半年は開けた方が良いのではないかと、個人的には思います。


3万円プレゼントキャンペーンの実践編

それでは、ここからキャッシュバックの実践に入って行きましょう。


まず、こちらをクリックすると、A8ネットのログイン画面が出てきますので、IDとPASSを入力してログインボタンを押します。


ログインするとこのような画面が出ますので、まずは赤い四角枠で囲った『カード』という部分を押して、『カードランキング』を表示します。


次に、赤い丸枠で囲った『カードランキング』という文字が表示されていれば、上から順番にランキング表示されていますので、あとは高額なキャッシュバックを狙っていくだけです。


【キャッシュバックを行う目安の金額】
・5,000円以上で年会費無料のカード
・年会費は有料だが20,000円以上のカード
※有料の物は2年目に入る直前に解約してもOKです


キャッシュバックの実例1

実例として、『JAL アメックスカード』のキャッシュバックについて、画像を使って説明して行きます。


JALアメックスカードは、『プラチナ・ゴールド・普通』のどれかのカードを新規発行すると、15,000円のキャッシュバックがあります。


否認条件とは、キャッシュバックを受けられない条件になりますが、これに該当しなければお金がもらえます(この案件は条件がとても緩いです)


あとは『セルフバックを行う』を押して、JALアメックスカードのホームページからカード発行まで至れば、2ヶ月後くらいにキャッシュバックされます。


キャッシュバックの実例2

今度は、先ほどとは違い条件の多いキャッシュバックについて説明して行きます。


成果条件に関しては難しいことは書いていませんが、『VISAカードの発行』『パートナーカードの同時入会』という所に注意して申し込む必要がありそうです。


否認条件は、『MASTERカードではダメ』『個人からの申込はダメ(個人事業主はOK)』『パートナーカードを入会と同時に申し込まないとダメ』という部分が、申込みの際の注意点になってきます。


サービス内容に『個人事業主』の記載があるので、法人じゃなくても申込みができるようです。


あとは『セルフバックを行う』を押して、三井住友ビジネスカードのホームページからカード発行まで至れば、2ヶ月後くらいにキャッシュバックされます。


僕の銀行口座の画像ですが、A8ネットを運営する『ファンコミニュケーションズ』から、9月に46,396円、10月に16,568円入金されているのが分かると思います。


この画像が『僕の銀行口座の画像』だと分かるように、メインの銀行口座に50万円入金しているものもあえて載せてありますが、A8ネットからは大体2ヶ月後には入金されている感じですね。



それでは、今回は以上になります。

もし分からないことや質問がありましたら、遠慮なくメールしてくださいね。