【寺田200万アップ】無料ホームページ制作ご入力フォーム

先生、お世話になっております、寺田です。無料ホームページ制作をご検討いただいてありがとうございます。

お送りした資料の【記入例】と同じような書き方で以下のフォームにご記入いただき、最後に「確認」ボタンを押しますと、すぐに制作を始めますね。

【重要】メールアドレスが間違っていると3万円プレゼントキャンペーンのお知らせが届かずご迷惑をお掛けしてしまいますので、確認のため、メールアドレスの2つ目の欄にも『1つ目に入力したのと同じメールアドレス』をご記入いただくように設定しております。

治療院の名称*
治療院のご住所*
治療院の電話番号*
定休日*
受付時間*
お名前(+フリガナ)*
ご連絡用メールアドレス*
ご連絡用メールアドレス(確認)*
ご質問がありましたら

『ご質問』以外は入力が必須になります。ご入力が終わりましたら、下にある『確認』ボタンを押してください。また、メールアドレスをコピーして貼り付けた場合、冒頭部分に半角スペースが入って送信エラーになる場合がありますのでご注意ください。

※これ以降の内容は雑記のため、お読みになっても特に意味はないと思われます。


寺田200万アップって、何ですか?

そもそも『寺田200万アップって何ですか?』とご質問をいただいたのですが、それは検索に引っかかるために考えた造語です。

「それならもっとセンスのある言葉があるのでは・・・」と思われてしまうかもしれませんが、私のずば抜けたセンスで考えた結果、『寺田200万アップ』がベストだったんです。

本当だったら『無料ホームページ登録フォーム』とかスマートな名称にしたかったのですが、そのキーワードだとライバルが多くなるので検索の上位に出てきません。

他の方が使っている世の中にありふれた言葉だと、治療院のホームページを上位表示させるのと同じように、しっかりと対策を行っていかなくてはなりません。

ただ、入力フォームのページをいくら強くしようと思っても、強くするのに限界がありますので、『寺田200万アップ』のような、ライバルのいない造語が使われたんです。

しかし最初のころは『寺田200万アップ』と検索すると、私とは関係のない寺田さんが運営する『寺田式転売スクール』がトップに出てきてしまいました。

「無料でホームページを作る」とか格好良いことを言いながら、実はチケットの転売とかやってる人なんだ…などと、勘違いされてしまうのではないかとドキドキしました。

自分の造語を作っておきながら、その造語で検索の1位になれなかったら、「先生のホームページで上位表示をします」なんてことは口が裂けても言えません。

そのため、『寺田200万アップ』というキーワードで上位表示されるために色々な施策をしているわけなのですが、この意味の分からないような文章もその1つなんです。

ホームページは適度に文章量がないと、グーグルやヤフーから『有用なサイトではない』と判断されて、上位表示がされずらくなってしまいます。

そういう意味もあって、寺田200万アップを上位表示させるために、とりあえず文章をダラダラと書いているのがこの文章、ということになります。

もし、ここまで読んでくださっていましたら申し訳ありません。特に先生にとって有用な文章ではなかったんです。